ApexLegendsシーズン6情報 -「アフターマーケット」パッチノート2-

「アフターマーケット」パッチノートその2です!今回のアップデートで修正された武器・レジェンドをご紹介します!

レジェンド調整

ランパート - シーラの拡散率が上昇

ブラッドハウンド - アルティメット使用中の戦術アビリティ時間が6秒から8秒に増加

(以前の6秒ではアルティメットが異様に強化されていたため、恐るべき驚異となっていました。8秒に変更したことで、位置変更の猶予時間ができたため弱体化となります)

パスファインダー - 戦術アビリティのクールダウン時間がグラップルの移動距離に比例するように変更【10秒~35秒】

(地面を離れた瞬間から、スライディング後の再着地の瞬間まで計測されるため、長距離移動した際は35秒のクールダウンとなります。)

レイス - レイスのダッシュモーションの変更

(身体を少しかがめた状態でダッシュしていたため、ヒットボックスが小さくなっていました。そのため、被弾率が現象していたことを回避するためにダッシュモーションを変更しました。)

クリプト - 保管庫のカギを持っていれば、ドローンを使用して保管庫を開けられるようになりました。

ローバ - アルティメット/パッシブの有効範囲の拡大。アルティメットを50%の状態でマッチ開始。

武器調整

ディボーション - 腰撃ち/ADS状態の拡散量の増加。

スピットファイア - ディボーションと同じく拡散量の増加

トリプルテイク - 連射速度減少

その他の調整

進化アーマー - 交換するアーマーのダメージ量が確認できるようになりました。同レベルのアーマーでも進化までのダメージ量が視認できるため、交換の目安となりました。

アイテムにピンを指すときに、味方が必要としてる場合に目安として小さなアイコンが表示されるようになりました。

起動オプションから設定することで表示できていたパフォーマンス表示がオプションから選択できるようになりました。これでゲーム中にオブジェクト表示に起因するバグが修正されました。

表示内容は以下の通りです。

FPS - 1秒あたりの表示フレームレート数

latency - クライアントとサーバー間の通信往復時間(ミリ秒)

loss - ゲームパケットデータがサーバーから届くときの1秒あたりの損失率

choke - データがサーバーから届くときの混雑率

in/out - サーバーへのデータ送信/受信量

・匿名モード設定の追加。

・レベル0アーマー時にアーマーシグナルを送信できるようになりました。

・ワールズエッジの掲示バナー数が増加。ドローンの偵察が有効になりました。

・禁止エリアに侵入しているときのタイマーがリセットではなく継続となりました。これでジャンプパッド等を使用した禁止エリアに常駐することがほぼ不可能になりました。しかし、5秒未満のときに再度侵入した場合はリセット時間は5秒からとなります。

不具合修正

今回のアップデートでも様々な不具合が修正されました。以下のパッチノートから閲覧できます

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